2019年01月01日号

「第14回キノコ写真展」

「森のキノコ観察会」メンバーが野幌森林公園で撮影 1月5日から、ふれあい交流館

 江別在住のキノコ研究家・大山壽一(じゅいち)さんと「森のキノコ観察会」メンバーらによる、「第14回キノコ写真展」が1月5日(土)~31日(木)午前9時~午後5時(最終日と17日は午後3時まで)、自然ふれあい交流館内ギャラリー(野幌森林公園大沢口)で開かれる。入館無料。平日の月曜日は休館。


 同観察会の大山壽一さん、古野武志さん、小山守さんが野幌森林公園で撮影した、ベニヒダタケ、オオミノコフキタケなどのキノコの写真を展示。山田公子さんがきのこ画8点を出品する。会期中の17日(木)午後に展示写真を入れ替える予定で、前後半とも各56点の計112点の写真が並ぶ予定(きのこ画は入れ替えなし)。


 問い合わせ/自然ふれあい交流館【TEL】386―5832。


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